
俺の独断と偏見・採点表】
- 顔の好み: ★★☆☆☆(2.5)
- ジムで例えるなら:普段の自分のメニューにはないけど、たまにやると意外と効く種目。
- カラダの仕上がり: ★★★★☆(4.5)
- ジムで例えるなら:弾力抜群のバランスボール。最高の柔軟性と圧倒的な可動域。
- プレイの激しさ: ★★★☆☆(3.5)
- ジムで例えるなら:ダイナミックな全身ストレッチ。見てるだけでこっちの筋肉まで熱くなる。
- 実用性(ヌケる度): ★★★☆☆(3.5)
- ジムで例えるなら:軽めの有酸素から一気に発汗(意味深)を促す良質なワークアウト。
- 総合評価:★★★☆☆(3.5)
【レビュー・感想】
記念すべき2作目のターゲットは、「元体操選手」のデビュー作だ。
まず最初に言っておきたい。「小柄で巨乳」、これはもう全日本人男性が好きであろう共通言語、筋トレ界でいう「ベンチプレス」くらい絶対的な王道だ。顔の好みは正直どストライクというわけではないが(星2.5)、そんな細かいことはどうでもよくなるほどの強烈な武器を持っている。
俺が一番興奮したのは、なんと言っても「圧倒的な体の柔らかさ(可動域)」だ。 元体操選手というだけあって、普通の体勢ではありえない角度まで曲がる。体が柔らかい人間のプレイというのは、なぜこうも男の闘争心を煽るのだろうか。ジムでひたすら自分の体の硬さと戦っている身としては、彼女のダイナミックでしなやかな動きから目が離せなくなってしまった。ランニングマシーンの速度も無意識に上がってしまう。
そしてたまらないのが、若々しくて柔らかそうな肉感。 デビュー作ならではの「まだ完成しきっていないフレッシュさ」があり、それが逆にリアルでめちゃくちゃエロい。パンプアップ前の柔らかい筋肉のような、初々しい弾力が画面越しでも伝わってくる。
まだデビューしたてということで、今後のポテンシャル(バルクアップ)への期待も込めて、総合評価は3.5。 これからどんなエグいプレイ(高負荷トレーニング)に挑戦していくのか、今後たくさんの作品が出てくることを期待して追いかけたくなる良作だった。


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